宮崎県は、今回の口蹄疫被害で、たくさんの団体・企業・個人にお世話になった。感謝の気持ちをどれだけ表しても表しきれないほどの声援・応援・支援をいただいた。獣医師や作業員の派遣、義援金や寄付金、物資の提供、応援フェアの開催、パネル展の開催などなど...。
これまで県が実施した新聞広告や知事によるお礼行脚にとどまらず、各市町村、各団体、各個人によって有形無形の「感謝の意」を示してきた。どれだけ「ありがとう」を言っても言い足りないほどだ。
そのひとつの総決算が一連の「みやざき感謝祭」企画(銀座「めざマルシェ」のフェアもその一環だったのだ)であり、お世話になった皆様の代表者をお呼びしての「宮崎復興!応援の集い」である。口蹄疫対策本部に詰めた方々、宮崎応援フェアを開催いただいた企業の方々、情報を提供いただいたメディア各社、各都道府県など...。
みなさんの「宮崎を思っていただける気持ち」に再び胸が熱くなった。復興に向けて必死に頑張らなければ。ちなみに、写真は奥様に代わって出席いただいた布袋寅泰さん。コメントに涙。

・夜あまり眠れないまま、6:00起床。
・7:50会場入。動線、設備関係確認。
・TJにて打合せ。
・12:00。「キリンシティ銀座」。ランチ後、打合せ。
・13:40〜13:55 知事来訪&取材。
・ホテルへ戻り、サンプル袋入、名札等確認。打合せ。ランスルー。
・16:00頃〜事実上本番突入〜17:00受付開始〜18:00スタート〜19:30中締め〜20:00終了。
・会場にて軽い打ち上げ。駅前ビルにて実スタッフで2次会。

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