宮崎県の最近のブログ記事

社交場「CORNER」

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最近、宮崎市内一番街にある「CORNER」が元気だ。

いつも人が多くて混んでいるのは勿論、なにかと発信力のあるヒトビトが、ここをネジロにしている。イベントの打合せだったり、商談だったり、ワインセミナーだったり、さまざまのポジションにいる人が集い、意見を交わし、街を面白くしようとしている。なんだか毎晩「異業種交流会」が開かれているようなものだ。

ちょっと大げさだけども、かつてピカソやダリが通ったという「4 GATS(クアトラ・ガッツ)」のような刺激的な場所になるといいなあ。ときどきはそういう空気を感じに行こう(仕事的にも極私的にも)。

[memo]
・TJにて打合せ。昨日の広告の件。
・FM社。現場担当者の顔合わせも兼ねつつ。イベントの詳細。
・KONNE。新しい取り組みなどもうかがう。
・613便。
・「CORNER」にて。SB社のO君、おしり、Tさん、YG嬢、S嬢。

「街市」オープン

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「街市」に行ってきた。友人・知人がこのイベントに携わっている...ので、若干贔屓目はあるものの、よくぞここまで「楽しいイベント」につくりあげたなあ、とホンキで感心している。あんたらは、エライ!

普通、「楽しいイベント」というと、ステージショーだったり、抽選会だったりが、「メイン」となりがちだが(「街市」でも、マグロの解体ショーをやっていたな)、この「市」は、「普段は買いにくいもの」「買えないもの」が一同に会している...というのが、最大のウリである。

それは、遠方からやってきた有機野菜だったり、その有機野菜をつかったデザートだったり、あるいは加工品×加工品のコラボなんてものがあったりとか。とにかく、見て、試食して、わくわく楽しい企画なのだ。

「CORNER」というカフェでは、この日限定で「CORNER×カレー倶楽部ルウ×早川農園」のトリプルコラボなカレーを販売したりもしていた(食べ損ねた...)。こういう地域から湧き出てきたイベントって強いんじゃないかな。末長く応援したいと思ふ。

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[memo]
・家人は仕事。
・掃除、洗濯、ハナのピアノ練習、イオンのマックでランチ、ピアノ教室、補聴器の受取、「街市」オープン、ゲーセン、TSUTAYA、Foodaly。
・晩ご飯にカレーをつくる。普通カレー。

宮崎を超らぶな人

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宮崎と縁もゆかりもないのに、宮崎を愛してくれる人がいる。

abrazoさんもその一人。日向夏に出会い、日向夏を偏愛し、そして、とうとう宮崎そのものを愛するに至った。この2年の間に、なんと8度目!の宮崎訪問ということで、宴席をもうけた。彼女ぐらいの宮崎フリークとなると、どういう店を紹介すればよいのか困ってしまう。結局、「砂ずりの刺し身」という一品を食べさせたいばかりに「銭箱」(果たして正解だったかどうだか)。

まあとにかく、宮崎の名店・名品に詳しくて、その日も「白幻堂」「おしりぱん」経由で会場にやってきた。マニアすぐる。「フルーツ大野」に行っても、今が旬の「マンゴーパフェ」ではなく「日向夏パフェ」を頼わ、「肉巻おにぎり」は、ミスド前の店じゃないとダメだっていうわ、もうほとんどジモティーなイキオイなのである。

今回は、3日間しか(!)滞在しないということだ。面白い報告に期待。

[memo]
・企画頭。H食品打合せなど。午後から通級相談会。
・abrazo女史歓迎会。「銭箱」。「フルーツ大野」。「茶居珈」。

宮崎らぶな人をらぶ

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こういう人がいるのだなあ。


もう、ありがたいを通り越してリスペクトですわ。半年間で5回も宮崎を訪問し、北は高千穂から南は都井岬まで、随分マイナーなところも攻めていらっしゃる。さらには宮崎県内の人脈も着々と広げ、あのO牧場のパーティにまで潜入済。宮崎県民よりよほどディープだ。

さらには、東京で物産展があれば、期間中、何度も通って「見逃した名品」がないかを探ってくれている。もちろん、東京の「みやざき料理店」でも常連だ。

ここまで強い宮崎愛があるなら、いっそ県職員になってはどうかと思ふ。いつもアイデアに煮詰まって、うんうん唸ってばかりいて、ニシタチにも随分ご無沙汰しているような輩より余程戦力になる気がする。

<memo>
・出張準備、予算案作成、R社式典案件...。
・子供の迎え、夕食の準備。