仕事の最近のブログ記事

サラリーマン経験値

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ぼくも随分とおっさん化してきたな、と思う瞬間がある。えてして「体力が落ちた」とか「白髪が...」とか、ネガティブな要素が多いなか、ポジティブな要素もなくはない。たとえばそれは、確実に経験値が高くなっている、ということである。

ある企画を推進させるための効果的な力点、というような、知識だけでは決して身に付かない「技術っぽいもの」、が経験値として蓄積されてきている。日々仕事をしている以上、それはもう確実に。

今日はある案件について、某幹部から修正指示があった。指示の意図するところは理解できるが、その要素も十分加味した上での企画内容だった。そこで、とにかく情熱をもって、説得も妥協もせず、ひたすら丁寧に粘り強く説明を重ねる...という「愚直作戦」によって、最後は「社長判断に任せる」ということで納得していただいた。(社長はあっさり了解)

そんなのサラリーマン的経験値でしかない、という意見もあるだろう。だけれども、このサラリーマン経験値は、案外と応用が効く、というのがぼくの実感。ものごとをスムーズに進める「技術っぽいもの」。きっと今週末の「PTAのイベント」でも十分に発揮されることだろう(ま、所詮それぐらいの応用だけれども...)。


気力を新たに、第2ブログの方も更新再開。さて、いつまでぼくの手がかかるのか。

[memo]
・新聞広告の件。企画の審査。原稿のチェック>副社長、社長。結果通知など。合間に新聞社、広告代理店等からの相談受付など。21:00。
・若手職員向けのワークショップ。もう少し人数が多いとより楽しかったが。

メッセージ

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「新聞広告」という事業について、政策部や総務部の委員会でさまざまな議論が沸騰したらしい。考えてみると、わが社自体が出稿主となって全国紙で新聞広告を展開するというのはちょっと記憶にない。しかも中身は意見広告であるから、たぶん史上初のことである。

与えられたスペースはそれほど広くない。その中で、さまざまな立場のヒトビトの、さまざまな思いを、できるだけオーソライズし、文章に集約し、さらに「見過ごされないように」メッセージを伝えることが求められる。またそれは、今後の復興対策の「起点」となる広告でもある。うーむ。与えられたハードルはあまりにも高いのな。

全国の数百万人が、その日、5秒間だけ宮崎に思いを馳せる。その方法は、バカみたいに愚直で、一見何の工夫もないような、ど真ん中ストレートなものになるのではないか、と思っている。イメージは「あなたに会えてよかった(作詞:小泉今日子)」的な何か。

...というわけで、明日から東京。ぼくはどこまで思い切れるのだろう。

[memo]
・上京時の資料整理、FM社義援金、F放送収録、A社フェア調整、防疫から復興へのタイミング協議、予算執行準備、課内協議など。20:00。
・「STAR WARS EPISODE4」★★★★★。美しい映画だ。DNAレベルで好き。

善意と悪意

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畜産農家を、野菜農家を、農業関連業者を、観光業界を、商店街を、行政を、そして、宮崎県全体を苦しめ続けている口蹄疫。今や、他県にまでも大きな負の影響を与えているほど。

そんな我が県の痛みを、痛みとして感じていただいている全国のみなさまから、いろいろなカタチでの善意が届けられている。それは、募金活動だったり、義援金だったり、応援イベントだったり、メッセージだったり、応援活動だったり、それはもう大変な量の善意だ。県民全員で「ありがとう」を何百万回言っても足りないだろう。

そんな中であるからこそ、宮崎県は、反省すべきを大いに反省しなくてはならない。さまざまな批判を真摯に受け止め、明日への教訓としなくてはならない。それがたくさんの善意へ報いる第一歩だ。

とはいえ、批判というレベルを越えた悪意も届く。読売新聞の報道など、その最たるものだろう。こういう巨大な悪意には毅然と立ち向かう...のも一つの方法ではあるが、彼らは実に狡猾だ。圧倒的に強いポジションから石を投げてくる。その戦いに多大な労力を注ぐことは、非常に空しい行為だと思う。

我々はすでに相当の消耗をしている。悪意ある者たちと戦う力があるのなら、善意あるヒトビトと手を取り合うことに向けるべき。がんばろうオレたち。

[memo]
・朝一便で上京。移動のモノレールで読売の悪意ある記事にゲンナリする。
・FM社にて打合せ。ありがたい企画。できるだけのことをしたい。
・GD社にて打合せ。図々しいにも程がある依頼なのに了承頂く。深謝。TJのF君同行。
・お土産は空港で買った「原宿ロール」。まあこんなもんか。
・「X-MEN ORIGINS:Wolverine」★★★★★。素晴らしい。冒頭シーンだけでもノックアウト。

うったち会

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復興対策本部の「うったち会」。

2日前に急に「よしやろう」と決めて呼びかけた。みんなバタバタしているので、どれほど集まるのか心配だったが、その必要性をみんな感じていたらしく、かなりな出席率となった。幹部も全員出席。良かった。

事務屋のほか、農業、畜産、獣医、薬剤、化学といった各分野の専門職がズラリと集まった寄せ集めチームだからこそ、この純日本的な「一体感の醸成」が必要だと思った。それにしても精鋭?が集まっているだけあって、幹事から何も云わずとも、自然とバラけて交流を始めている。そして冒頭から随分はっちゃけた盛り上がり。いいチームだ。

〆の言葉は、もはや神がかってきた感もある現場指揮者のN氏にお願いした。「前例のない問題に、前例のないチームで臨んでいる。この"カオス"だからこそ生まれるものがある。必ず我々はやり遂げる。頑張ろう」

[memo]
・予算案は社長のところまで通過。具体的な計算プランに入る。
・「百姓屋」。
・「X-MEN」★★★。ヒーロー物として良くも悪くもスタンダードな出来。
・「X-MEN2」★★★。連続してこのレベルを維持していることが凄いな。アンナ・パキンが妙にセクシー。

一工夫のサーベル

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静岡ガンダムはビームサーベルを持つらしい。この一工夫でまた大人気だわね、この夏。

いいなあ、工夫の余地があるって。1億2000万円と見積もった企画を「ゼロ予算でやれ」と云われてドタバタしている身としては、「+α」の一工夫ができることが羨ましい。

そのサーベル分でぼくの企画が十分に工夫できるから、くれ。

[memo]
・予算がなあ...。Z課で説明し、宿題を貰い、さらに説明に行き、今度はB室と調整し、残り財源をどうすると云ってZ課で協議し、F課に相談に行くも玉砕し、なんとかZ課で引き取ってもらって。合間に、M社から見積貰ったり、某県から資料を取り寄せたり...。そこまでして全5段かよ、という思いもありつつ。21:30。

若手職員の勉強会

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なんと勤続20年になってしまった。早ッ。ますますオッサン化は進むのだ。そんなタイミングで、若手職員の勉強会企画があって、講師的なことをすることになった。ひゃあ。講師だって。

与えられた時間は30分。テーマは「役割を越えて自ら企画提案していくこと」←指定。生徒は15名ほど。発作的な会合だったため、講師を頼まれたのは2日前だった。資料をつくる間もなく、レジメだけ用意して、ぶっつけ本番で臨んだ。

結果はなんとかなったかな。時間を10分ほどオーバーしてしまったし、うまく喋れた自信もないが、20〜30代の若い子らがなんとなくやる気になったっぽい。まあ、ヨシとしよう。してくれ。

しかしなあ。我が身を振り返りながら話をしてみて、あらためて再確認したのは、我が社において「楽しく仕事をする」ことの、なんとハードルの高いことか。ぼくのように、前の仕事がガッツリと次の仕事へと繋がっていて、ワクワクしながら仕事をしている...というケースはかなり特殊なのかもしれないなあ。

[memo]
・20年表彰。
・予算資料。R社事案(オークション、社食、セミナー)。FM社事案(イラスト問題)。年間スケジュールの調整と、仕掛けの検討。
・勉強会。「福蔵」。

復興対策本部

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本日より復興対策本部に詰めることになった。

本部という名称だが、固定的な組織ではなく、オール県庁のプロジェクトチームであり、短期間で復興への道筋を組み立てるのが主なミッションである。

さまざまな部局と連携しながら、ひとつひとつの課題を整理し、方向性を見極め、大きな流れへと練り上げていく作業である。そのために重要なことは、まずは「チーム」であることかな、と思ったりする。いくら個々人の能力が高くても、総合力がなければ勝負には勝てない。

サッカーのフランス代表みたいになるわけにはいかない...などと思いつつ、さてこれからパラグアイ戦。

[memo]
・定時の会でおおまかな方向性の確認。予算積算など。
・KP社プレゼン。
・他チームとの意見交換。情報収集。22:00。

防疫作業(清掃・消毒)

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土砂降りの雨の中の防疫作業。

昨日、最後の殺処分が終った牧場での清掃・消毒作業だった。堆肥が残った牛舎を角スコップですくい、こさぎ、通路中央にためて、一気にショベルカーで集める。そして石灰の散布。堆肥の山(大きな家2軒分くらい)にのぼって石灰をまいているとき、ずぼっとハマって抜け出すのが大変だった。堆肥のなかには、ハエ、コバエ、ダンゴムシ、ミミズ、ムカデ、ゲジゲジ、ハサミムシなど昆虫の巣でもある。

暑いわ、蒸すわ、肉体的・精神的重労働だわ。いやほんとに疲れた。

[memo]
・友人の誕生日を心の中で祝う。つか、メールするの忘れた。
・7:00-18:00。
・日本vsデンマーク戦を録画で。なるほど、反省点多数の内容。特に大久保。
・「ハルク」★★。昨日の夜、最後の方で寝てしまい再見。いまひとつ。

職場で「拡散」

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今日、首から下げている名札のデザインを作成した。この沈滞したムードを払拭するため、社章とは別に「がんばろう宮崎!」という文字を入れこんだのだ。先輩がベースデザインをつくっていて、後輩がサンプル案までつくってくれていた(エクセルで w)。ぼくがそれに民家の方たちが展開しているいくつかのロゴを組み合わせ、配色・配置を修正し、全部で10パターンつくった。

これを同年代の同僚らに配布したところ、たくさんの賛同者が現れ、半日もしないうちに、随分と「拡散」していった模様。あえて幹部には配布せず、若い世代の「拡散力」に訴え、また誰でも簡単にアレンジできるエクセル(w)でつくったのが功を奏したのかもしれない。各セクションで「そうだよな、がんばろう宮崎だよな」と盛り上がった様子だ。良かった。

ただ、サンプルとして自分の写真を入れていたのがマズかったらしい。(主に女子から)「顔が怖いです」「デザインはいいのに...」「そこだけ頑張れてません」とか散々なメッセージが。君らが反応するのは、そこか。

[memo]
・名札案件、FM案件、生キャラメル割引など。

防疫作業(早出・資材配達)

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今日は早出班。6:30に市内を出発し、新富本部へ。7:00から稼働開始。

現場に必要な資材をトラックに積んで、現場へ配達する。本部と現場のピストン輸送。その都度、2トントラック一杯分の資材の積み下ろしがあるので、結構な肉体作業である。密封に使う業務用のビニール(通常はビニールハウス等に使用するもの)などは死ぬほど重い。また腰を悪くしそうだ。

防疫のため、配達に行くときは、作業つなぎの上から防護服を着ることになっている。これが暑い。しかも今日は梅雨の谷間のド快晴。下からは湿気、上からは太陽。そしてこのトラックは、冷房が全然効かないときている。もう汗だらっだらである。それでも、この移動時間は至福だった。運転は別のスタッフが担当してくれたので、片道20〜30分の間、助手席でゆっくりできたのだった。

配達に行くたび、航空自衛隊新田原飛行場の脇を通った。ここは日本最強の飛行教導隊が配備されている。日本の主力戦闘機であるF15・イーグルが、訓練のため、ものすごい爆音をたてて次々に飛び立っていく。かつて仕事で第5航空団に何度か通って来たことを思い出す。

男子的には「かっちょえー」以外の何ものでもないイーグルの機影を見あげながら、普天間とか、口蹄疫とか、いろいろな思いにふけった一日だった。

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[memo]
・6:30-19:00
・ハーバード白熱授業(第8回)

防疫作業(搬送車両の消毒)

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今日は、4回目の防疫作業。新富町本部から143例目の牧場へ。

半径10km圏内では全頭殺処分となったことから、圏内での牛・豚の移動が可能となった(もちろん最低限ではある)。今日は、牧場内で牛を殺処分し、トラックに乗せて共同埋設場へ運び出す作業。目の前で次々に殺処分される牛たち。首筋への注射だが、痛みを感じないようで、大人しく打たれている。そして1分ほどで静かに(眠るように)倒れていく。

ぼくの担当は、殺処分された牛がトラックの荷台に積まれてくるのを、消毒し、シートで保護していく作業。シートを被せるとき、どうしても牛に乗って作業しないといけない。その都度、声にだして「ごめんね」と言いながら、肩や背中に乗ってシートで覆っていく。約250頭を搬出。トラックは延べ15往復ぐらいしただろうか。天候が良かったので、そこまで重労働ではないものの、牛の死体に直接触れるので、気持ち的な疲労が大きい。

いろいろ「貴重なご意見」を述べる人たちには、一度だけでも体験して欲しいと思う。ホントに。

[memo]
・7時集合。20時解散。
・今日も家人の帰りは遅く、夕ご飯は今日も中食。「ほっともっと」のお弁当。

支援チーム(最終日)

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2週間に渡った口蹄疫対策本部への支援業務。本日でぼくの役目はいったん終了。後任にバトンタッチすることになった。

口蹄疫という病気の恐ろしさを、データとして思い知らされた日々だった。デイリーのニュースリリース資料をつくりながら、「畜産とは何か」ということをいろいろと勉強させて貰った。いつでも「畜産課」で働けるぐらいに(笑)

それにしても、毎日あがってくるデータの残酷なこと。何百人もの同僚たちが慣れない防護服に身を包み、いや、最近は随分慣れたが(苦笑)、殺処分やら埋設作業やら消毒作業やらに従事して、ようやく1日5,000頭前後の牛や豚を葬っていく。その一方で、同数程度が新しい疑似患畜としてあがってくるのだ。まさに死闘。

今日時点での殺処分累計は約18万頭。
今後さらに10万頭以上の殺処分が決まっている。
がんばろう宮崎!

(自分メモ)尾崎社長の魂のツイート

@ozakibeef 昨日の鳩山総理大臣訪宮の意味 ー残り少ない総理の任期を宮崎の口蹄疫対策を国が責任を持っておこなう。と、念を押しにわざわざチャーター機を使って来てくれたのだと心から思いたい!

[memo]
・支援チーム。8:30-20:00。ロゴの件。

何を信じるのか

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口蹄疫の防疫作業に従事して、つくづく「専門家ってなに?」と思うようになった。国の指針に基づき、防疫対策をやってもウィルスの拡大が止らない。結局、半径10km以内の全頭殺処分という日本の防疫史上最悪の解決策をとることになっている。

そもそも「ウィルスの消毒」という基本的な事項に関してすら、専門家によって意見が異なるというのはどういうことだ。家庭用消毒薬として有効とされる「お酢」の希釈濃度が、学者さんによって、10倍〜1000倍まで幅があるのだ。違うにもほどがある。万事この調子。いったい何を信用して、何にしたがって防疫対策をとればよいのか。

もう、こうなれば、国が断ったというFAO(国連食糧農業機関)から専門家を招聘して独自の防疫策を講じるか。...といっても、この「専門家」さんが実力があるヒトなのか、名前倒れなのかどうか、素人にはその判断すらできない(そういう意味では「医者」の世界と通じるものがある。症例をどれだけ「見た」かという数値でしか評価できない)。

民主党は沖縄から希望を奪ってしまった。が、宮崎県の生活基盤を奪うことは許さない。あの当事者(与党)という意識のないヒトたちは、どこまで「ちゃぶ台」をひっくり返せば、気が済むのだろう。金は絶対出してもらわないと困るけど、口はもう出さなくていいよ。

信じるべきは、専門家ではなく、国でもなくて、自分たちの「感覚」のような気がしてきた。

[memo]
・支援チーム 8:30-20:00。

復活のノロシ

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SM社の来県に併せて、街市メンバーと「復活のノロシ」について打合せ。

某社長の都合上、まずは夕食前に、軽く1時間程度打ち合わせる予定だった。ところが、SM社がiPadを持参していたことで、冒頭30分は「小学生男子にヘラクレスオオカブト」を与えたような盛り上がり。全員がiPhoneをとり出して、写真に撮ろうとしたのには笑った。下手すると小学生以下だ(笑)

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話題の「iPad Magic」のことは誰も知らなかったようで、ぼくがiPadを借りてそのYoutube画面を表示すると、大の大人たちが「すっげえ!すっげえ!」と超ハイテンション化。保育園児たちめ(笑)

そこから一気に場がホットになり「復活のノロシ」をいかにあげるかという話で喧々諤々。気がつけば、2時間以上過ぎてしまった。場を「やまぢ」へ移してからも、さまざまなアイデアが噴出しまくった。さらに街市メンバーと3次会の「織田薪」で1時間以上。

そんなこんなで、通算6時間超に及んだ激論の結論が、なぜか「おしりぱんは、マジで美味しいからおしり株式会社を設立しよう」という話だったりする。ダメじゃん。

[memo]
・SM社来訪。プレゼンを受ける。
・街市メンバー、M氏、T氏、O氏。「タリーズ」。
・M氏が抜けて「やまぢ」。SM社が抜けて「織田薪」。

専門チームの必要性

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個人的な思いとして、専門チームの必要性を感じる。通常の業務から完全に開放され、防疫業務のみに期間限定で取り組むチーム。目標半年間。県全体のパフォーマンスは間違いなく大幅に落ちることも覚悟で、今さらとはいえ、鉄壁の防疫業務に取り組む。本部要員として100人規模(派遣職員は除く)。このチームから復活・復興支援チームも派生する。安全宣言後は、40人規模に縮小しつつ、3年程度かけて、本格的復活を目指す。...なんてな。

[memo]
・支援チーム。8:30-2:00。