SM社の来県に併せて、街市メンバーと「復活のノロシ」について打合せ。

某社長の都合上、まずは夕食前に、軽く1時間程度打ち合わせる予定だった。ところが、SM社がiPadを持参していたことで、冒頭30分は「小学生男子にヘラクレスオオカブト」を与えたような盛り上がり。全員がiPhoneをとり出して、写真に撮ろうとしたのには笑った。下手すると小学生以下だ(笑)

話題の「iPad Magic」のことは誰も知らなかったようで、ぼくがiPadを借りてそのYoutube画面を表示すると、大の大人たちが「すっげえ!すっげえ!」と超ハイテンション化。保育園児たちめ(笑)
そこから一気に場がホットになり「復活のノロシ」をいかにあげるかという話で喧々諤々。気がつけば、2時間以上過ぎてしまった。場を「やまぢ」へ移してからも、さまざまなアイデアが噴出しまくった。さらに街市メンバーと3次会の「織田薪」で1時間以上。
そんなこんなで、通算6時間超に及んだ激論の結論が、なぜか「おしりぱんは、マジで美味しいからおしり株式会社を設立しよう」という話だったりする。ダメじゃん。
[memo]
・SM社来訪。プレゼンを受ける。
・街市メンバー、M氏、T氏、O氏。「タリーズ」。
・M氏が抜けて「やまぢ」。SM社が抜けて「織田薪」。

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