専門チームの必要性

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個人的な思いとして、専門チームの必要性を感じる。通常の業務から完全に開放され、防疫業務のみに期間限定で取り組むチーム。目標半年間。県全体のパフォーマンスは間違いなく大幅に落ちることも覚悟で、今さらとはいえ、鉄壁の防疫業務に取り組む。本部要員として100人規模(派遣職員は除く)。このチームから復活・復興支援チームも派生する。安全宣言後は、40人規模に縮小しつつ、3年程度かけて、本格的復活を目指す。...なんてな。

[memo]
・支援チーム。8:30-2:00。

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