農家の方々は、まずもって経済的な不安感は大きいことだろう。畜産業は牛舎・豚舎などの設備経費が大きく、ランニングコストの負担が大変とも聞く。なんとかこのような支援なども活用し、頑張って欲しいと思う。
そして、なにより精神的な負担の部分について、ぼくらに何ができるのだろうとも思う。今日現在、発症例は、90例を越えている。その方々が、なんとか今日明日を耐え、そして「もう一度畜産を頑張ろう」と思う「気持ち」を支援すること、って何かないものか。
それはたぶん「がんばろうKOBE」的な「何か」なのだろうと思っている。「あなた方を心配している人がたくさんいる」こと。そして「あなた方を待っている人がたくさんいる」こと。それを被害者の方々に伝え、そして「ともに汗をかいて」支援すること。そんな「何か」を見つけなくてはいけない...と思っている。
・補助金処理でいろいろと。S社のコラボ話...ではなくただの営業。
・T女史、Y女史と「はんぺん亭」。じっくり話すのは台湾以来か。Y女史は現場を離れてしまったが、思いは熱い。またいい仕事ができるといいのだが。盛り上がりすぎてなぜか「モス」でチキン食べながら25時まで。

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