発表会が近いというのに...

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なんか娘が発熱すると、いたたまれない気持ちになるな。

普段は、陽気で元気なハナ社長であるが、発表会前に自家中毒(プレッシャーが原因で自ら毒素をつくってしまい嘔吐・発熱などの症状がでる)を起こすぐらい「繊細な」部分もあったりする。

昨日、ちょっと疲れているっぽいなあと思ったら、案の定、保育園から電話。発熱したらしい。うーん。季節柄、インフルだったりすると、来週末の発表会への出演が厳しくなるけどなあ。早く治れ。

発表会といえば、自分で演目を選ぶ「チャレンジ」のコーナーがあって、ハナは「一輪車」を選んでいた。実は、2年前、ケータツも一輪車をチョイスして、結構必死に努力して(ケータツは父と違って努力家である)、それなりに乗れるようになったことがあった。

ところが、ハナは発表会2週間前になってとうとうギブアップ。怖くて柵から手が放せないらしい。うーん。運動神経は普通なんだから、もうちょっと頑張って欲しかったなあ。急きょ、「合奏」の方にまわり、木管ブロック(木魚が2個ついているような打楽器)を担当するらしい。まあ、リズム感はあるから(低音は聞こえるし)、なんとかなるだろう。頑張れ。

 *その後、インフルエンザA型と発覚。発表会ギリギリかなあ。

[memo]
・社長スケジュール調整。予算組み替え。ポスター打ち合わせ(デザイナーは懐かしいD氏だった)。
・ハナ社長発熱。
・残業中に呼ばれ、M女史邸。某テレビ局のM氏、W女史(サーモンの妹と判明...なーんだ)と。ワインが5本空いた...。

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