やべー
たべすぎー
たのしずぎー
...とりあえず、あとで書きます。
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帰宅して、こんなメモ↑を書かずにはいられなかったぐらい、楽しい夜だった。マゾとして。
今回、師匠に会うのは5回目、飲むのは2回目、ちょうど2週間前にお会いしたばっかり...ということもあって、なんとか極端に緊張せずに話せるようになった。でも、ゼロにはならない。社長の前でもそれほど緊張しないぼくなのに、師匠には緊張する。まさに弟子モードである。ホントは、師匠も緊張するらしいんだけどね。
初めて師匠の会社でお会いしたときも、二人で東京湾を見下ろしながら、「シーン」としたな。まあ、初対面だから当たり前っちゃ当たり前なんだけど、お互いにブログを読んでいるわけだから、もう少し「すっ」と仲良くなるのかと思ったけど、全然そんなことなかった(笑) 懐かしいな。
それにしても、なにせ「さとなおcom」3000万ヒットの、そして「明日の広告」が10刷の、今ノリにノっている師匠であるからして、単なる「自称弟子」の身分で、こうやってお話させて頂くことを「うらやましー!」と思う人もいるんだろうな。ごめんなさいね。
でも、「自称弟子」には「自称弟子」なりの悩みもあるんです。なにせ、かれこれ7年ぐらい「自称弟子」のポジションからあげてもらえないんだから(泣) たまーにメールとかで「お前も弟子として○○しろよ」的な文章があったりして「おお!ようやく入門の許可が...」と期待しても、次の機会には「自称弟子」と言い換えられてしまふ。
まあ、意識してイジメているなら、それはそれで嬉しいような気もするけど(マゾなぼく)、師匠は、100%無意識。天才的なサドだ〜。こうやって、永遠の片思いが続くわけです。はい。
<memo>
・仕事はさておき。
・昼休みに「おぐら」に行ったら「今日から3日間臨時休業」の札。慌てて師匠に電話し、瀬頭店へ行ってもらうも、そちらも休み。時間がないということで「かぐら家」を御案内。
・夕方、「遊季」で飲みながら師匠を待つことに。混んでいるので席をうまく確保できずマスターにぶつぶつ文句言われる。
・1次会をアテンドしていた宮日新聞のA氏から「どうせなら合流しましょう」と言われ、遠慮なく。「てんびん」。かのS山恒太郎氏が通っている店らしい。
・2次会で「遊季」に戻る。A氏に加え、同じく宮日S氏、さらにオレンジも。突如人数を2名も増やしたので(そういうのは困るんだ...という話を言われたばかりだった)マスターの機嫌悪化。怒んないでよ。
・イキオイは止まらず、A氏がどうしても...という「味川」へ同じメンバーにて。しかし、ここで「味川」かよ(笑)美味しいけど。
・アルコールが得意でないオレンジがここで抜け、4次会は「ブルーツリー」。逆に、今回師匠を呼んだ宮日K氏が合流。午前1時まで。

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