昔の人は、なぜにこうも「出す料理の案配」がわからないのか。
ぼくの実家では、五目寿司、刺身盛、豚しゃぶサラダ、うなぎなどが次々と投入され、満腹だっちゅーに、食後のフルーツも、なし・ぶどうがてんこ盛りで出て来た。家人の実家では、手巻き寿司(具は多種多用)、豪華オードブル、ソーメン、うま煮などが、参加人員の3倍分ぐらい出来て、フルーツも、南光みかん、ぶどう、すいか、なし...など豪勢だった。
太るっちゅーに。たかだか2泊3日の帰省で、3kgは増えた(体感的に。体重計には...乗りたくない)。
まったく、なぜにぼくは「食べる量の案配」がわからないのか。
・だらりんと親と喋り、弟と喋り、墓に参り...なお盆。
・夕方、家人の実家へ。

コメントする