チケットな夜

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随分先のことだと思っていた「大宮崎落語祭」のチケットが既に予約受付中であった。よくみたらちゃんと手帳に書いていた。

迂闊。

これは、六人の会(春風亭小朝、笑福亭鶴瓶、林家正蔵、春風亭昇太、立川志の輔、柳家花緑)という豪華メンバーが中心となって行われていた「大銀座落語祭」のローカル進出第一弾なのだ。宮崎で、というよりも、これだけのメンバーが一堂に会するのは、そう滅多にはないことだ。メンバーの気合いも十分だろう。

あわてて、抽選会への予約を入れる。いずれもすごい倍率であろうと思って、ヨメやら子供やらジジババやらの名義を借りて何件か登録しようとするけど、さきほどから「電子ぴあ」への登録がママならない。そういえば、自分の名義を登録するときも、随分手間がかかったような記憶が...。

Macからだと、ぼくと「同一人物」としてみなすようなので、WinPCやら、iPhoneやらを駆使するも、なかなかスムーズにいかない。だあもう。全部見たいのに。

<memo>
・泣きたいほどのメールの山。急ぎのメールに返信等をしているだけでかなりの時間。某グランプリの表敬日程確保。9月のイベント準備。分担表再整理。研修の宿題。
・ケータツの小学校でも新型インフル発生。予防が大事。

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このページは、kaishindouが2009年8月24日 19:15に書いたブログ記事です。

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