台湾帰りで完璧な睡眠不足のなか、Rのおかえりの会。気楽なメンバーでよかった。我が家でやるってーのに、変なストレスもない。勝手に使って頂戴という気分。
実際、子供らが押し入れに入り込んだり、しばらく干してない布団に潜り込んでも「お好きに」な気分。ここまでくれば友情も本物(そういう尺度なのか)。
たまに、こう賑やかになると、ホントに素敵な我が城である。使い勝手最高。
それにしても、Rは10歳くらい年下なのだが、立場は断然Rが上である。でも、年齢とか立場とか全然関係なく「一緒に遊ぶのが楽しい」という点に置いて、ぼくらは友人なのだ。
もちろん、共通の話題が多い(元同じ社員)ということもあるが、その話題への距離感が近いというか、同じ土俵で話ができる感。同僚だからといって価値観が近いわけでもないから、Rのような存在は貴重。末永くよろしくですR。そして皆の衆。
・ほとんど寝ないで朝3時半起床。パッキング。4時半ロビー集合。空港着5時過ぎ。空港カウンターは5時半にしか開かない。しばし待ち。E社ラウンジにて朝食。パンと珈琲。お土産多数購入。帰国。
・帰宅。夜の来客に備え、家の掃除やら、庭の手入れやら。
・久々にRが宮崎へ。懐かしいメンバーを集め、宴会。Lが高級肉を買ってきて、Sが焼き、Wがアルコール、Bがパンナコッタ、Gがめろめろメロンを購入。台湾帰りのOがパイナップルケーキを、Vが自家製肉巻きおにぎりを提供。G2はA嬢を連れて来てくれた。ぷふ。CとBの子供達がちとうるさいぞ。まあそんなこったで賑やか過ぎる夜。
・三々五々で帰宅して行く中、帰ろうとしたTをケイタツが権勢。「Rを連れて来て自分が帰るのは如何なものか」。結局、Rと一緒にTも宿泊。夜はしばらく男飲み。

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