仕事上でおつきあいのある某社に、「将軍」と呼ばれる女史がいる。
あるイベントの際、すごい美人さんで、仕事をバリバリしているヒトがいて、すごーく印象的だったのだが、その人の社内でのあだ名が「将軍」というらしいのだ。つまりは、上司だろうが、幹部だろうが、おかまいなしに、自分が正しいと思ったことを押し通す、というキャラだとのこと。ううむ。「友達としては面白いけど、恋人として付き合うのはとても大変」というタイプね。
でも、そういう将軍タイプこそが、会社を元気にしてたりするものだ。そもそも、ぼくが女史のことで印象に残っているのは、「美人」という部分ではなく、手がけた仕事の「完成度」の部分なのだ。あ。つーか、逆なのかも。仕事の出来が、その女史を、より美しくみせている、のかもしれないな。今度、「素」で会ってみたら、全然普通だったりして。
・打合せが錯綜。台湾案件と、補正予算と、祭とを行ったり来たり。ランチに「モスド」の商品を両方とも。午後からM社とディープな打合せ。農部局も一緒に。
・「やまぢ」。エリカ似のお姉さんにマンゴーキャラメルをプレゼントしつつ。

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