我らがハナ社長も、とうとう年長さんである。
「年長さん」といえば、毎年4月に、新・年長さんによるさまざまな小トラブルが発生して、オトナたちをおおいに笑わせてくれる。これまで自分たちをリードしてきた旧・年長さんがいなくなり、「これからは、私(ぼく)がこの保育園をしょって立つ」という妙な「気負い」が生まれるのだ。そしてその実力が伴わない「気合い」が、とんちんかんな行動へと繋がっていく。まあ、保育園内では「春の風物詩」みたいなものだ。
ちなみに、この数日で、ハナ社長がやらかしてくれたのは、
・親のいないところでコッソリ「初・爪切り」を試みて、いきなり深爪
・机の上に置きっぱにされたコップを食洗機に入れたはいいけれど、キレイに洗い上がっていた中の食器がコップから垂れた牛乳でデロデロ
...の2本です。ふんがふっふ。
・午前中、B長との打合せ。方向性了。
・イベントの方向性を協議。こまごまイベントものなど。

コメントする