挨拶代わりのエロトーク

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友人の某女子(20代)。かつて「ミス○○」を経験したこともあって、結構な美人さんである。性格もとってもいい子で、優しい両親に健全に育てられたというのがにじみ出ている。品もあって知性もある。もう10歳若い頃なら、惚れてしまったかもしれない。

んで、とっても困ったことに、この子はドエロちゃんなのである。まるで「昨日は友達とショッピングに行って来ました」というような口調で「昨日は彼氏とソフトSMなプレイをしてきました。」とか言い出すのである。

たまたま某飲み会で、話の行きがかり上、かなりディープなエロトークを交わして以来、秘密の共有者と位置づけられたのか、「最近、彼氏とどうよ?」という質問に対して、自慢する風でも、惑わす風でも、誘っている風でもなく、まるで業務報告のように素直に答えてくれる。聞く方も聞く方だが、答える方も答える方だ。いやあ。おじさんにどうしろと。

サイショは楽しかったエロトークも、ただの挨拶代わりとなった今では、面白味も半減。オープン過ぎて楽しくない。秘め事は秘め事っぽくないとなあ。

<memo>
・イベントの全体像確認。報告会。
・カーボランチ。詩季。三、紫、白、緑、橙、紅、蛍。
・予算の見直し。

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このページは、kaishindouが2008年12月12日 21:12に書いたブログ記事です。

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