まったく常識的な発言内容だと思ふ(笑)
まあ、医師と交渉するような仕事を担当すれば、100人が100人、ほぼ同じ思いを抱くことだろう。「医師全員」とは言ってないところも、ポイント。もちろん、常識人の医師もたくさんいるわけで、他の職業と比べて、「非」の比率が高いと言っている点は、多数の賛同を得ることができると思ふ。ま、口に出していうのは、非常識ではあるけれど。
医師に限ったわけじゃなく、「先生」と呼ばれる職業の方は往々にして「非常識人」が多いようだ。社会的地位もあり、所得も多く、「自分はエリートである」というような意識が芽生えやすいことから、相手を思いやるような場面がどうしても少なくなる。常識とは、他者との関係性のことであるから、常に「強者」の立場にいると、どうしても常識は身に付きにくいのだろう。
振り返って、ほとんど「弱者」の立場にあるハズの自分が、なかなか常識人になれないのはなぜなのか。職場ではもちろんのこと、家庭でも最弱の立場なのになあ...。
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・発達支援センター。○○が、○○を〜の使い方を反復。

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