Shell House encounters the 台風 for the first time

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雨風がすごいな。なんか台風っぽい  <本物だよ

今日は小学校が午後2時で終了、児童クラブは閉鎖、っつーことで、ケータツの世話のために、2時間ほど年休をとって帰宅。耳の調子も悪そうなので、ついでに耳鼻科へも連れて行くことにした。

なのに、同僚たちからは「やっぱ新築の家が心配っすよね」みたいな風に言われて心外だ。そりゃ家に帰ったら真っ先に雨戸を閉めたりして安全確保は図ったけれども。あと、雨戸を閉めたら安心しちゃって、思わず耳鼻科へ行くのを忘れちゃったけれども。


「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方/佐藤悦子(誠文堂新光社)」★★★★★。再読。もうほとんど「戦略書」的な視点で読んだ。実は悦子さんの壁を越えるのが至難の技、という気がしてきた。でも、それでも「対談を受けた」という点に大いなる希望を感じる。急がなければ。

<memo>
・DK社。提案した側が不安になっている様子。おいおい。それはこっちの台詞だ。
・モモカ嬢が我が家へ一時避難。はじめての雨戸の登場。
・ケータツとごはんとみそ汁をつくる。

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このページは、kaishindouが2008年9月18日 16:51に書いたブログ記事です。

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